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ありがとうございました!

 投稿者:noah  投稿日:2016年 1月31日(日)21時25分48秒
  1・24はスタジオレコーディングでお世話になりました。
おかげさまで今回もいい録音ができました。本当にありがとうございました。
次回もまたよろしくお願いいたします。

http://noah-1963.wix.com/noah1963

 
 

re:300Bの回路図について

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2016年 1月19日(火)00時55分56秒
  すみません。水力発電機の方向に走り、アンプ作りをサボってました。
最近規格がピッタリの電源トランスを落札したので、早速続行したいと思います。
300Bで超パワフルという邪道企画に、興味を持っていただいてありがとうございます。
基本的にはアップした回路図が、ほぼ最終的なかたちとなる予定ですが、
細かい点は作ってみないと、まだ問題があるかもしれません。
 

300Bの回路図について

 投稿者:中垣孝信  投稿日:2016年 1月17日(日)21時48分36秒
  初めまして。2014に企画された300BのPP回路に興味があるのですが、この企画はその後どうなったでしょうか?最終の回路をご開示いただけたら幸甚に存じます。  

あけましておめでとうございます

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2016年 1月 1日(金)13時43分8秒
  巨大真空管GM-100の梱包も開けました。  

re:来年こそは

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年12月30日(水)03時12分36秒
  HVTCのPPは、マイナスの入力が入った時のプレート電圧の上昇を考えると、
ある意味シングルよりも健全な使用方法だと思います。
私も肥やし状態の球が大量にあるので、少しでも多くの実験をしたいですし、
そのために長生きするよう心がけています。(酒は除く)
今年後半は水力発電に時間を取られてしまいましたが、
来年はKT88のCSPPを完成させます。お互い、ほどほどに頑張りましょう。
良いお歳を。
 

re:来年こそは

 投稿者:Cheap Chic Audio  投稿日:2015年12月28日(月)18時50分4秒
  6GY5GA → 6BY5GA  

来年こそは

 投稿者:Cheap Chic Audio  投稿日:2015年12月28日(月)18時47分22秒
  手ごろな値段に釣られて入手したもののジャンク箱の肥やしになっている12AU6, GU-50, 6GY5GA等に灯をともしてみたい。が、いつになるやら。

最近はMJもラ技も見ないので分かりませんが、武末さんは1950年代からOTLとかやってて、トランスも自分で巻いたり。始めの頃はNFBばっちりかけて広帯域派でしたね。どっちかと言えば、MJの浅野さんが安定志向の古典回路で整流管使って自己バイアスで定格内に余裕をもって、武末さんはダイオード整流で固定バイアスで最大定格ギリギリで出力を搾り出す、みたいな。それでも浅野さんだって古典的懐古趣味ばかりではなかった。ウィリアムソンとか、多重NFBのシングルアンプとかもあったし。

武末さんが変わったのはWE300Bをシングルで使ってNFBを軽く掛けてみてからじゃないかな?それからだんだんNFBに頼らずに歪の打消しをしたり、タリタン直熱管の直線性に注目したり、シングルアンプの出力トランスの直流磁化の打消しとか。。。

カリスマK先生の対抗馬として担ぎ出されたわけではないんじゃないかな。真空管輸入業者さんやトランス屋さんは宣伝に利用してたかもしれないけど。12BH7Aなどのカソフォロで出力管をドライブするのも低インピーダンスドライブの方が出力が取れる(早い時期に確か6L6三結で詳しく検証)こともあったけど、グリッド電流が流れ出すあたりで生じるCR結合での過渡現象(含 気絶現象)を嫌ったためと思います。今から見ると武末さんの記事にもよく分からないところがあるけど、特性はほとんど違わない筈なのに音が違う?と悩み悩み、かつ実証的に記事を書かれてたように私は好意的に受け取ってました。

素人が真似しても失敗の少なそうな浅野アンプ、そのままデッドコピーすると高性能アンプが作れそうな上杉アンプ、測定器が無いと真似もできないような武末アンプでしたが、私が一番影響されたのは武末さんかな?

昔のMJやラ技も武末アンプ本も手元に無く、私のおぼろげな記憶の中で武末さんが美化されてます。ただ、最近、自分がいじるアンプは安定志向でNFBも減り、メインアンプの位相反転がトランスになり、プリ出力にトランスが入り、だんだん浅野さんや伊藤さんの言ってたことが今頃になってうっすらながら分かる気がするのです。。。そういえば武末さんも後期には平衡アンプがありましたっけ。

鮒に、もとい、シングルに戻るほどまだ枯れてはいないので、来年は感電しない程度にHVTC(高圧3極管接続)のPPで遊びたいところ。

よいお年をお迎え下さい。
 

re:退院したけれど

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年12月20日(日)22時45分55秒
  目の手術って大変相ですね。というよりもすごい恐怖感を感じます。
早く回復するよう願っています。お大事に。
 

退院したけれど

 投稿者:タキザワ  投稿日:2015年12月19日(土)13時46分1秒
  今月2日に2時間45分にわたる目の手術を受けて、7日に退院しましたが、まだ痛みがあり、3C39Aアンプと柳田さんに会いに行きたいのだけれど,思うように行きません。
痛みを抱えたまま新年を迎えることになりそうです。
なるべく早く「ふら~~と」三田まで行きたいので、行けたときは宜しくね。
 

GM-100来たる!

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年12月 8日(火)15時20分46秒
  ebayで購入した巨大真空管GM-100が2本届きました。
到着した時、スピーカーボックスなんて買ったかなーと思ったほど
馬鹿でかい梱包で、それぞれに1本づつ入っています。
ブルガリアのロヴェチェという地域からの発送です。
 

よくある逃げ口上

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年12月 4日(金)04時41分53秒
  電気回路は分かりにくいことが多いのですが、説明の最も難しい部分で
「お分かりのように、これは・・・」などとしてしまう文章に出会うことが多々あります。

つまり「おまえ・・・説明しなくても、バカじゃないんだから別れよな。」的文章です。
しかしこれでは説明になっていません。

ちょっと設定が違いますが、「ご存知のように磁石はN極どうし反発します。」といった時、反発する理由は全く説明されていません。

しかし「なぜ反発するかの理由は、実は私も知りません。」という人は少ないのです。
 

フェイスブック

 投稿者:タキザワ  投稿日:2015年12月 1日(火)02時08分14秒
  友達お願いしま~~~~~す  

オーデイオアンプの転換期と

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年11月24日(火)13時04分17秒
  今から40年前「ラジオ技術」誌で、ついに誰でも簡単にDCアンプが作れると言う記事がでました。

それは数万円からしていたオペアンプ(709タイプ)が、やっと1ユニットあたり、
たった3000円以下で手に入るからなのです。

今では10円以下というオペアンプですが、モノリシックICという概念が発明されて、トランジスタを半田ゴテで接続するというのは、真空管と同様趣味の世界の話になってしまいました。

もともとモノリシックワールド以前、超高価なシリコン結晶上に安価なコンデンサや抵抗を構成するのは、例えて言えば「300Bを床暖房に使うようなもの」だと考えられていました。

その後、なぜかDCアンプは頑張って作る回路のようになってきました。
基本設計がすでに終わっているDCアンプを自分の回路と発表するのは、イスラム教を自分の解釈で新しい教えとするようなものですが、最近の中東情勢を見ても分かるように、信者は増え、
資金は集まってきます。

世の中、時代や地域や人は変われども、やっぱりみんな同じなんだと思います。


 

水力発電その2

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年11月16日(月)00時59分38秒
  なんとかここまで製作が進みました。
問題はどこで実験をするかということです。
LEDは高輝度の大型のものを300個くらいを予定しています。


 

武末数馬先生の最期のナゾ

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年11月13日(金)11時29分45秒
  もともとWE300Bシングルを作っても
「別に特別な音とは言えない。」と言っていた先生が、
「やはり真空管は特別な音がする。」などと言い始めた時、
何かおかしい事が起き始めている気がしました。

浅野先生以降のドル箱として、金田先生が登場し部数を伸ばす
「無線と実験」の対抗馬として「ラジオ技術」で武末先生を登用したのなら、
それは仕方ないと思います。

しかしそれによって、オーデイオ界に客観性が失われてしまったのは残念です。
電源コードを変えるより、室温や湿度や衣服の変化の方が、はるかに
オーディオにとって大きな変化なのです。
 

意外な事実

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年11月11日(水)16時05分57秒
  よく真空管アンプなどで、「アンプが温まってくると音が良くなる。」
などと言う人がいます。

そんなことあるのでしょうか。「気のせいでは?」などと思っていたら、
そう一概には言えないようです。日本ケミコンの発表しているグラフを見ると、
温度により、明らかに電源インピーダンスに変化が見られるからです。

 

小型ギヤデフ試作

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年10月25日(日)09時12分44秒
  先日「おさかな自動車」という魚釣りゲームをイベントで参考出展しました。
しかし魚を乗せる車両のコーナーリング性能に問題があるとわかり、
駆動後輪ギヤにデファレンシャルを搭載することにしました。

この問題は最初から分かっていたのですが、デフを作るのが大変そうだったので
いままで逃げていたのです。そして今試作が始まりました。


https://www.youtube.com/watch?v=y1_5y3R6BtM

 

高電圧における人体ヒューズ

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年10月22日(木)01時46分49秒
  手の先だけによる高電圧の感電では、瞬間的に皮膚が破壊され破けます。
皮下組織にも破壊が及ぶことがありますが、それにより接触が断たれ
感電が遮断される事があります。

まさに体の一部を溶かし電流を遮断する、人体ヒューズが構成されています。
 

高電圧で感電すると手が吸い付くというのは本当か?

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年10月20日(火)10時14分51秒
  どちらかと言えばウソです。ただし吸い付く感触はあります。
これは感電した瞬間、高電圧によって手の神経が麻痺してしまい、
手を引っ込めようとしても、脳の信号が手の筋肉に伝わらないためです。

1000ボルト以上の感電でコワイのは、通常の感電でビリッときた後、
反射神経で思わず手を引っ込めるという動作が通用せず、そのまま感電し続けて
重症化、もしくは死に至る場合がある点です。

こうした場合手は動きませんので、身体全体で振り払うようにして、
機材から離れてください。

大事なアンプは床に落ちてぐしゃぐしゃになるかもしれませんが、
命は守れます。


 

re:権利者により削除

 投稿者:ヤナギダカツミ  投稿日:2015年10月17日(土)17時16分35秒
  こうした画一的な対処はホントに残念です。
どうせなら音源の調達ルートをネットに流せば
youtubeの方は良いCMになるはずです。

もっとネットの利用価値を考えて、双方に利益があるような考え方に
変化して欲しいものです。どの道逆戻りは出来ないのですから。
 

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