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九十九里ヒメバカガイ

 投稿者:y  投稿日:2017年 8月13日(日)19時56分38秒
  千葉県東金市に住んでいます。2017年8月12日殿下から屋形海水浴場に貝殻拾いに行き、大量のヒメバカガイの貝だまりを何か所も見ました。前月にも中下から屋形の波打ち際にずっと点々とヒメバカガイが打ちあがっていました。このとき海の水にぬれチョコレートのようにおいしそうに見えたくさん拾ってきましたが、乾いてからはミルクティー色に見えます。殻の内側は紫色で 蜆のようにからは薄いです。九十九里では、チョウセンハマグリ、フジノハナガイとともに当たり前に大量にあるので、鳥羽水族館のネットで400円の値段がついていて、びっくりしました。  
 

創価大学に殺される

 投稿者:山本英夫  投稿日:2015年 7月 6日(月)16時14分30秒
   ☆ 補足として或る刑事に相談した文面中からです

最近は量刑も重くなり一寸したオレオレ詐欺でも14年位はざらですし、70歳の人間が判決で20年なんていう人も何人もいます。覚せい剤でも16年なんて一杯いますし、勿論ですが、無期刑も多いのです。一人の殺人罪で12年以上も多いのですが、私の事件は殺人未遂罪が適用されます。他人の脳細胞神経回路に電波や電磁波等を感応させる為に脳梗塞や肺梗塞などの病状が判明した事実を無視して邁進した各大学の学長や教授などを何と理解したら良いのか私には判りませんが、この件に関しては少なくとも私は被害者です。
私ばかりでは無い事を知って頂きたいと思うのです。両親、姉、甥姪などの処にも行っては同様な事を繰り返しているのです。既に死亡した両親を材料にして構築した脳科学なんて最低なのです。詳しく書く時間が無いので簡略していますが、実際は想像を超えていると思って下さい。人体実験の挙句に大学に今も平然と教授職に在籍している事実を何と説明したら良いかと考えてしまいます。死刑の判決でも下らない限り私達は浮かばれないと思います。
今まで我慢したのは愛宕署の刑事達の事が妨げになっていましたが、私にも時間が無いのです。須田刑事達が悪い訳じゃない悪いのは各大学の教授達や指揮していた名誉教授達(学長を含む)なのです。警察官の仲間意識は強い事は理解していますが、事件は殺人未遂罪の重罪である事を考えると十分でしょう。

365×15年=5,475は私の脳細胞神経回路に電波が伝達された平成12年から今までの時間ですが、犯人達はどう償ってくれるのでしょうか、人体にも影響が及んだ事実は重く証明が可能ですし、一日も早く犯人達を逮捕して頂きたいと願っています。
犯罪が証明された場合は検事が求刑をしますが、23年から25年は妥当であり判決は当然と重く20年位と考えています。研究員などを教唆した名誉教授などに到っては25年位が想像出来る範囲と思います。

今日は刑事様に真実を知って頂く為に行きましたが、どうか良い解決案がありましたら教えて下さい。宜しくお願いします。
私はこれからも事件を公にする事を目標に努力と強い意志で向かって行きます。

平成27年1月27日記


私の居住地は

省略


少し意味不明な部分が存在したかと想像しますが、お許しをお願い申し上げます。
本当は捜査一課の人間を紹介して頂きたいのですが、ご思案を重ねてお願いします。
終始に亘り拙い文面に書いた事を深くお詫び致します。


CD-Rは初めに
山口県検察庁宇部支部検事

伊藤伸次検事宛  などを先に見て下さい。


● 以前に或る人(多分学生)から手紙で教えて頂きました。会社登記簿を調べた時点で山本達が何とかしようと考えたそうです。情報処理センターの代表者は山本です。須田刑事も捜査段階で気がついていたかも知れないです。

● 関百合子の4年前の番号が判明したので書いて置きます。今は休眠中ですが調べる事は出来ます。090-5338-3993です。移動時期ですが、移動したら連絡して下さい。もし私が殺されたらCD-Rから調べて下さい。必ず仇を討って下さい。頼りにしています。では、また連絡しますが、現在は何も犯罪を犯していませんので安心して下さい。

 

探し物一人

 投稿者:指名手配  投稿日:2015年 7月 6日(月)16時01分50秒
  元東京工学院大学の 高羽俊雄教授 を探しています。

この人間の為に何人の人生が狂ったでしょうか、

共犯者は余るほどいますが、今捜査中です。
 

大学教授メール

 投稿者:藤原正文  投稿日:2015年 4月28日(火)13時50分31秒
  突然にメールを送る無礼をどうかお許しをお願い申し上げます。

私は名前を藤原正文(64歳)と云い北海道室蘭市で生まれています。これ
ら書く事は全て真実ですが、先生様に私の話を信じて頂きたいのです。

先生様に突然メールする事には長い時間を必要としましたが、誰も頼る人間のいない私には若しかしたら先生様には御理解を得られるのではないかと思案しています。そして私を助けて頂ける事が出来るのではないかと期待と思いを寄せるのです。
私の脳は幼少の頃から電波感応に優れていて、私の脳細胞神経回路実験によりテレパシー等は平成12年4月から(現在も一秒足り止む事無く継続中)成功していますし、脳細胞の視神経を掴む事にも成功しております。「ホムンクルスの小人」を隈なく成功していると考えていますが、この全世界で初めての画期的な成功は残念な事に発表出来ない理由が存在しているのです。それは私にインフォムード・コンセントの無い中で成功しているからですが、更に脳電極を探す方法を構築した時に私を脅す事で私の脳が発奮して著しい効果が出た事が大きな理由の一つと私自身は考えています。私の知らない他人(大学教授や研究員)などが半世紀以上も人体実験して人体に損傷(脳梗塞、肺梗塞など)が出ても無視して継続している事実はもう脳科学では無く只の虐めに等しく犯罪行為と化しています。その後遺症も存在していますが、逐一に書くと長い文面になりますので省略して進めたいと思います。(書いたCD-Rが在ります)
私が8歳の時に室蘭市で脳波検査を受けた時から私の脳細胞神経回路が電波感応体質だと判断した時に全ての始まりだったと思うのですが、実際に私の脳細胞に誰かが電波を浴びせていると感じたのは15年も前の事です。然し、思い起こせば脳内に光を見たのは6歳位の時からですが、人間は誰もが同じだと考えていた事を覚えています。或る時に眼の前が黒くなった年代も時々に存在していますが、その時期は17歳から22歳位まであり、こうして今考えると当時の大学や教授達は色々と脳電極を探す為に試行した結果だったのではないかと思うのです。私は脳科学に全く知識もありませんし、学歴も中学生レベルより下ですが、先生様には容易に何が実験されていたか判断出来るのではないでしょうか、本当に長い歳月に亘り人体に及ぼす影響を無視して脳科学実験を指向していると思っていますが、私が脳に異常が在ると気がついた時には脳電極に電波が入り込んだ後の事です。その時48歳まで何も知らなかったのですが、脳の異常に気がついた時には脳梗塞に倒れた後の事です。その後にテレパシーは成功しますが、脳電極を捉えた事から先述している色々な脳内映像等が成功しています。が然し、今も電波を送る行為は止める事なく毎日継続しています。
大学の特定は色々ですが、創価大学や工業大学系が一番関与している事には間違いは無い事を知っていますし、実際には人体実験をした何人かの大学教授達を知ってもいます。私の故郷である室蘭市の室蘭工業大学には創価学会の御信徒の教授がいたのです。平成5年に創価大学に転籍していますが、ロボティクスが専攻だったと思います。高周波など電波発振技術には長けていたと想像を豊かにしますし、電波環境には何でも熟知していた事に間違いは無い筈です。一人や二人ではない人間達が私の脳細胞神経回路に夢中で群がった事と思います。その教授には直接にメールをして確認を求めた事も在りますが、全て無回答に終始している事もあり間違い無く関係していると判断しています。創価大学の情報処理学部が先頭になり一丸となって私の脳細胞神経回路から脳電極を探し求めていた事は間違いない事です。そして平成12年4月にテレパシー等の成功が叶ったものです。その日から私には悪夢の日々が始まったのです。
 私は19歳から東京には年に何回も行き来していた事もあり、東京の工業大学や各大学が大きく関係している事実も知ってはいますが、全国的な展開をしていたと考えるのです。その理由は私が犯罪者であった事も一因になっていますが、電波環境の問題が大きかったと思うのです。何故なら私は犯罪行為時には全国的に動いていたからですが、成功後も飛行機の中でも新幹線の中でも電波は私の脳細胞からは一秒足り離れる事は在りませんし、また、居住していた処も全国的に近いものでしたから大阪・名古屋・東京・仙台・札幌が拠点となっていたからです。何処のマンションでも脳細胞には電波を感応して嫌らしい声を一秒たり休む事なく聴くのですが、聴くばかりでは無く話しかけて答えて来るのですが、私が考える事も全て判るのです。つまり有意識の中では絶えず声を聞かし反応を得る事が理論の中に構築されていたようで今まで15年間も継続しているのです。その声はレム・ノンレム睡眠時にも同様ですが、脳内映像に関してはレム・ノンレム睡眠状態の時に多いのです。現在は横浜市に居住していますが、今は毎日何回となく執拗に繰り返して脳内映像を送り続けていますし、馬鹿げていますが、私にはビデオを見ている様なものです。先生様が私の脳細胞神経回路実験をしたら驚く事に間違いないと思います。もう成功している事実から大学の研究室に私が行く事で証明出来ると確信しています。
その他にも色々と私の脳細胞神経回路実験に関する事は存在してはいますが、メールで書き送る事には長い文章になってしまいますし、この大学教授達が悪魔のような事をした事実を知って頂くのには長い文面が必要ですのでメールでは無理が生じます。一旦ですが、ここで此の事実に関しては止めて置きたいと思います。(CD-Rには10万文字以上の出来ている文章もあります)
今までの数々の人体実験の事情は後回しにして以下は現状について書いて行きたいと思います。その方が御理解を求めるのが早いと思います。
現在の私の鼓膜や左右の耳に掌を当てると直ぐに電波振動が伝わります。それは今始まった事では無く15年前から感じる事が出来ていましたし、発振する電波の強弱なのでしょうか、その都度に亘り鼓膜に感じるレベルは一定では在りませんが、朝や夜には一段と反応が激しくなっています。また、テレパシーで交わす言葉も同じ人間ではなく何人も入れ替わっている事も感じています。一人では何時間も無理なのでしょうか、聴く言葉から判断すると私と同世代の人間と50歳位が多いように思いますが、午後になると激しさを増している事実を考えると何処かの大学の研究室が集合し色々と遣っていると考えられます。時には一般人だと考えられる声の人間達もいます。私には対処する術がない事もあり手や足や腹部と直接に頭部などに時には痛く感じる電波反応が在りますが、多分ですが、「ホムンクルスの小人」を実際に実験している状況から必然的に障害が出ていると思うのです。研究員に遣らせている可能性は高いのです。
先生様には何が行われているかは一目瞭然ではないかと思うのですが、他人の脳細胞神経回路に電波を発振して脳電極を捉えた結果に於いてテレパシーや他の脳科学実験が成功したからと云っても発表出来ない以上は誰も認める事もない事ですし、ただ、興味本位に面白く実験しているだけの事と考える私が間違いなのでしょうか、凡そ大学教授達が遂行している人体実験は殺人的なものでしか無い訳でして身体に影響している電波の反応は地球開闢以来の画期的な脳科学実験の成果で在っても何に一つとして成功したとは認められないと思うのです。然し、現実には今も毎日に亘って休む事もなく電波を脳細胞に浴びせて何が存在するのでしょうか、この行為が私に与えた影響は頗る危険で重大なものですし、人体実験の過程で脳梗塞や肺梗塞に罹病した事実は証明出来るのです。私も色々な方角から考えてはいますが、出来る事なら正当性をもつ脳科学者や科学者に巡り会って色々と人体実験でも何でもして頂けたなら一番良いと判断するのです。実験して頂ける大学教授を探し求めています。
私には自分の脳細胞を実際に大学の研究室で実験して頂ける人間が居ませんし、まして電波の種類などは判断出来ないのです。高周波かとは思いますが、どの位のレベルの波長なのかは無知な私には全く検討も付かず皆目判らないのが現状です。判る事は私の脳細胞が他人の脳とは異なっている事実だけですが、そして私の脳が電波感応体質で在り脳科学や科学知識を有する大学の先生様には必ず理解して頂く事が出来ると信じていますし、現実に成功している事実を考えると是非とも先生様のお力をお借りする事が出来たなら如何なる人体実験にも耐える覚悟で臨みますのでご検討を賜りたいと思います。

以下に書く事は今までの私の脳細胞神経回路実験から成功している事実を私なりに承知しているので万分の一程度ですが、纏めて書いて置きます。
今の状況は・・
 毎日、一秒たり休む事なく電波が脳細胞神経回路に感応していてテレパシーで会話が出来る状態ですし、脳内の映像も毎日、レム・ノンレム睡眠時に実験されている。その映像は睡眠時だけでは無く私が目を閉じる事でも出来ます。脳内映像に関しては色々で在り、その時々により違う映像を脳内で見る。
 鼓膜や耳に手を触れる事で波動が伝達している事が直ぐに確認出来ます。誰でも直ぐに感じる事も出来ます。大学の科学実験機材で判ると思います。

今まで驚いた事は・・
 一番凄いと感じた事は水中(プール内)で潜った状態に於いてテレパシーが伝達出来ていた事ですが、平成15年に成功しています。その後に本を読み電波は水中でも伝達される事を知り、成るほどと考える事にしました。
 目の前が急に一段と明かり(白い光)が強くなるのですが、飛蚊症の様な感じで光が飛び散る時が有る。脳視神経に電波が常時感応状態ですので電波を操作している人間達が強度か圧力を上げた悪意の所為だと思っている。その現象は自分でも目を押す事で子供の時から作れるが、今は自分で眼球を強く押す事を止めている。
 脳電極に伝わる電波をグルグルと弄り回しているのが良く解る。狭い部屋やトイレでよく感じるが、自然に部屋や歩いていても同様な事は日常茶飯事であり、時には立っていられない状態も存在していますが、遣っている人間達はテレパシーの言葉の感じから同じ人間達(50、60歳位)が多い事を感じている。私の目がまわる事を意識して無抵抗の私に試行している。この行為は殺人的なもので平成15年から継続している。犯罪行為ですから何とかしたい訳です。

身体に影響は・・
 テレパシーの電波が影響している事から皮膚に反応し手と足の痺れ頭部に激痛を感じていますし、多分ですが、「ホムンクルスの小人」を試行している所為で腹部や食道器官に過敏に反応して特に胸部や胃と咽頭が痛みます。身体の至るところに電波の影響が現れているのは私自身が良く知っていますし、脳工学や超伝導工学人体システムなど脳に関する本を何冊か読み何が試行されているかは浅劣では有りますが、自分なりに理解しています。身体に及ぼす電波の影響は毎日の事ですので書き切れないのですが、今までの経緯から電波を発振してテレパシーを止める事は無いと判断しています。理由は極簡単ですが、世界で初めての画期的なテレパシーの成功の裏側には犯罪が存在していますし、歴史的な快挙と受け止めている大学教授が一杯いるからです。大学は一様ではなく集合体で有り、その中には巨大宗教大学が含まれている事が大きいと考えています。身体に関しては色々な場所に電波を受けて神経叢に触れ刺激や振動が伝わっていますし、危険な状態が継続しています。
ここ何年間に亘って昨年までは肛門から出血が酷くて悩みましたが、昨年12月に手術をして今日に至っています。肛門からの出血は平成9年頃から段々と回数が多くなり一昨年には輸血(800cc)をしていますし、肛門を狙うのは何時もの事で私には良く判りませんでしたが、医学書を読むと肛門には神経が集中している事を知り私の脳電極に電波を発振している人間達には何とかしたいと願う意思を強く感じています。今までに医学的見地の立つ事の無い人間達です。

誰が人体実験をしている・・
 私が脳に異常が在ると気がついた時は48歳の時ですが、色々と調べ始めると大学が一つでは無く複合体で在る事を知り得ました。情報処理学会所属の人間達が多い事にも驚きましたし、国立大学の教授達が関係している事実にも驚き更に調べて行く内に各大学の学長や名誉教授達が関係している事実には言葉も有りませんが、私に出来る事はインターネットで調べる事ぐらいで創価大学の関係が著しいのは知ってはいますが、最近は次々にアドレスやホームページから名前を消していく各大学の教授達が多い事からメールをする事も困難な状況になっています。工業大学系の大学が多い事は何年も前から知ってはいますが、東京では東京工業大学・東京工学院大学・東京理科科学大学・東京工科大学・芝浦工業大学・慶応義塾大学・大東大学・帝京大学など色々と関係していますが、全国的に大学の一部の教授は関与していると思いますし、各地方の先端技術大学なども関係しています。誰でも知っている名誉教授なども関係していますが、私には如何する事も出来ない状態ですし、人体実験を始めたのは半世紀も以前なのですから一番初めに実験に着手した人間達はもう逝去していると考えています。(10歳の時に私を実験していた人間が60歳だと考えると110何歳のなるのです)現在、人体実験している人間達は当時の研究員だった人も多いと思います。従って指揮系統の人間は80歳もいるのではないでしょうか、又、
人体実験に参加している教授達の家族も関係していますし、関与した人間達が全て創価学会員だったと考えられないです。然し創価大学の情報処理が関係していた事実は15年も前から知っていたのです。この実験に関しては私を脅す事で意識を高揚させ脳細胞神経回路から脳電極を探すのが目的だったのですが、テレパシーは成功した何かもが成功した以降も同様な行為が現実には試行されています。私の脳細胞を何故に執拗に苛め抜くのかは理解出来ませんが、半世紀も以前の実験方法を今も継続している訳です。私以外の人間で成功する事は無いと思いますが、研究材料として一度はモルモットのように脳細胞神経回路実験をしたいのかも知れません。他人の脳細胞を人体実験する行為は科学的な根拠を失ってはいますが、それでも人体実験する意味が私には判りません。
 以上が全てでは有りませんし、もっと凄く酷い事も存在していますが、書くと想像を絶するような事であり、とても大学の研究室が関係しているとは想像も出来ないところです。然し、全ては真実であり現実でもあります。

 先生様の研究員や院生とは異質の者と考えて下さい。この人体実験に参与した人間達が大学に今も居る訳ですが、何人かの学長経験者もいますし、今から半世紀も以前から始まった実験方法に何の躊躇もする事なく人体に損傷が出ても継続した人間に私は無抵抗な状態です。電波発振基地が判らない事も大きいのですが、八王子の大学を中心に展開している事実は私なりに承知していますし、通信衛星を利用していると考えるのが一番ですが、私個人じゃ無理な問題と化しています。勿論ですが、警察署や検察庁に行き相談してはいますが、テレパシーがと口に出しただけで無駄足状態が継続する毎日ですし、各報道機関などに手紙やCD-Rを送ると届いていない状態が続いています。巨大宗教が関係していると何でも出来る訳です。犯罪を隠滅する事に必死で在る事がよく解りますし、大学関係者じゃなく一般人の御信徒さんが協力している事も知っています。その中には警察官等がいる状況から大変と困難な道筋を進んでいる所です。隠蔽と隠滅は13年から始まっています。
 私は自分から人体実験をして欲しいと願った者では有りませんし、テレパシーや脳内映像を見る事に成功したからといって嬉しくもなく身体に影響が出た事で日常生活に不安を持つだけ辛い日々の中に生きているだけです。遺伝子工学の教授が関係している事実も知っています。何も知らないで死んで逝った両親に何をしたかを想像する事が出来るのです。人を脅す行為が脳細胞の発奮を促すと考えた教授達が半世紀も前に居たのです。私は色々な脳科学の人体実験対象者では在りますが、同時に世界で初めて脳細胞神経回路に電波が感応し、反応を示し、電話の様に会話が出来る人間は私だけです。然し、それは私が望んだ事では無く何処かの大学教授達が他人の脳細胞に損傷を与えてまで試行した末に成功した事実なのです。完全に絶対に成功すると考えた時期は私が若い時だった事も知っていますし、現在も何故そこまで遣るのかは解らないのです。私は64歳ですが、テレパシーの成功から15年も経過しているのです。散々に虐められて脳の活性化が在ったでしょうが、発表出来ない科学は科学じゃないと誰かが書いていましたが、同感でありホーキング博士なら在り得ないと思っています。まして宗教を活用しての人体実験なんて馬鹿げているとしか理解出来ません。私の友人知人達も利用されてはいますが、先生様に御理解を頂くには時間が掛かるかと思いますが、御理解を頂けるものと思っています。
 私も64歳となると残りの時間が少ないと考える時が多いのですが、この卑屈と卑怯な精神力に生きている人間達以外の本当の科学者と一度は逢って見たいと何時も考えるのです。そして是非とも成功したいと思うのです。
 長い時間を掛けて如何したら一番良い方法が在るだろうかと考えました。私は答えを本物の大学教授に人体実験して頂き成功する事で全てが解決出来ると判断したのです。この悪魔のような人体実験をしている人間達も大学の機材を活用していると考えています。同様な機材が存在していれば私が行くことで高周波でも何でも脳に電波感応した時点で成功して行くと思いますし、私には存在しない脳科学知識は大学教授には容易に解るのではないかと信じています。
 「ホムンクルスの小人」は実験から成功していますし、色々な本を読んで自分が脳配線図を元にして実験されていると考えています。
 現在の私に出来る事には限りが生じています。自分の鼓膜や耳元に手を触れるだけで振動が伝わりますし、バッバッバッと脈のように伝達しているのが感じとれると思いますし、誰でも耳に手を触れるだけで伝わります。
 先生様には直ぐに理解出来ることでも知識の無い私には理解出来ずに今日まで来ています。
 先生様に人体実験して頂くことで全て真実で在る事を証明したいと考えています。本当に先生様の研究員に一人でも私の鼓膜や耳に触れる事で激しい振動が伝わると思います。自分の両手を使いストップウォッチで計測すると一分間に波動伝達は3千回以下かと判断していますが、振動は簡単に感じとる事が出来ます。何処誰か解らない人間達に人体実験されていますが、是非とも先生様のお力をお借りしたのです。一回の成功で全てを証明出来ることは素晴らしいと思っています。一度ご検討をお願い致します。

先生様を直接に知らずにメールを送った無礼は平にご勘弁とご容赦をお願い申し上げます。どうかお許しを賜りたいと思います。
 上手に先生様に内容が伝わったかと心配もしていますが、毎日の事ですので実際には万分の一の程度しか書いていません。また、自分の過去に関しても不十分で在る事を承知しています。平成12年当時のテレパシーが成功するまでの経緯など更に成功後の種々な出来事に関してのCD-Rが存在しています。私自身が作成したものですが、以前に検事様に出したものです。各大学教授達の名前も少しだけ書いて有り参考になると思いますし、先生様には何故に私を脅すことに懸命だったかは御理解頂けると信じています。要請が在れば送ることが出来ますので宜しくお願い致します。現在は横浜に居住している事もあり東京近辺なら直接に持って行く事も出来ますので御思案を重ねてお願い致します。
 自分勝手な思惟の中で誠に申し訳ないのですが、何かの行動を起こさないとずるずると落ちて行くように感じている次第です。
先生様のお力をお借りして一回の実験で成功する事を信じていますし、出来なければ何回でもして頂きたいと考えています。
電波を発振している人間達は私を何とかすることに必死で夢中ですが、この狭い日本の電波環境から脱出する事が難しい状況で在る事には変わりは無いと思います。

先生様の事はインターネットで検索してメールを送りましたが、これで良いのだろうかと戸惑いを自分なりに感じてもいます。本当の科学者に逢いたいと願う私の気持ちを知って頂けると有り難く思います。
日本に「ジキルとハイド」がいるなんて誰も知らない事実ですが、全て真実です。
先生様の研究室で実験機材を使用して解明されることに望みを強く抱いております。

この文章はレベルの低い人間が書いていますので意味不明な部分も存在していたかと思います。どうかお許しを賜りたいと思います。
是非とも御検討を重ねてお願い致します。

下記に連絡先を書きました御連絡を頂きたいと思います。宜しくお願い致します。フェスブックにもアドレスは載せています。




藤原 正文

携帯番号070-1497-707

メールアドレス
waimuwaimu77@yahoo.co.jp

waimuwaimu4788@gmail.com






 

テレパシーの成功の陰に・・・

 投稿者:藤原正文  投稿日:2015年 2月12日(木)19時31分54秒
編集済
  警視総監 米村敏朗殿

告発
 この事実は既に今年の10月に二度に渉り検察庁総長にも願い出ているものですが、平成17年に当時の警察庁総監様にも一度ですが手紙で180頁にして届けてもいます。
 事件は国家機関の関連も見える重大な犯罪事実ですが、その渦中に警察官の関与は犯罪を隠滅する大変な部分を担っています。私に対する殺人未遂罪は重大な犯罪で有る事は誰の疑う事も必要としないものですが、警察官の隠滅工作は私に関係する前途の道を大きく妨げるもので悪質性に満ちていますし、警察官の本分を損ねても居ます。
 内容に関する事実はCD-Rに存在する伊藤伸次検事宛の文章に示してはいますが、それは一部分であり全ての事柄は捜査することで御理解を得られると考えています。検察庁総長や検事正に関する文面もCD-Rの中に有ります。それほど事件は重大事と考えて頂けると感謝致します。警察は犯罪者の逮捕を目的に考える訳ですが、何時までも逮捕されずにいる犯罪者は迅速に処理されるものと思うのです。警察官に関する事実は職権外行為の事実であり、隠滅工作なんてとんでもない話です。証拠は充分に存在している訳であり犯罪の証明は確かなものです。
 依然として私の脳細胞神経回路に対する人体実験は継続されている事実もあり寧ろ現在は私の死亡を組織的に狙いを持って望んでいる事実も存在しており科学者意識とは反意するもので犯罪を逃れる為に色々と犯罪行為を繰り返していて国立大学・私立大学の全国的な脈絡を連携していると考えています。
 この文章には余り事件の事を詳細に説明する必要性は無いと思いますが、私には人殺しは出来ない訳であります。然し乍ですが、この私達の家族を実験対象者として半世紀も継続した事実は真実であり私にも何かの反撃があっても良いのではないかと考えるのです。相手は有名な科学者もいれば無名の科学者も存在していますが、大学の博士達の連携は犯罪隠滅の為に今は私を陥れる事に懸命です。それも全国的なものである事を理解して頂けると感謝致します。
 事件の証明事項は色々と存在していますが、中でも国立大学の関係は人間の良識を遥かに超えた軌道を逸した脳科学実験ですが、その資金は国家から各大学の研究室に配分している研究活動資金が人体実験に活用されている事実は疑う必要もないようです。
 何度か私に対する殺人未遂罪に関して警察署に受理を求めましたが、相手が警察官を懐柔している為か私に犯罪歴が或る為か無駄な結果になっています。創価学会が相手の一員として存在している事実は途轍もなく大きいのです。警察官の中にも学会員が居る訳で色々と仲間に依頼している事実も存在していますが、本当にそれで良いのでしょうか、逐一に話すと長い時間が掛かるので要点だけに絞ると私の脳体質は電波を感応すると云う事なのです。それが全ての始まりで在り半世紀も継続されているのです。その点に関する文面は伊藤伸次検事宛の内容に少しですが、書いて有ります。
 相手は大学の脳科学者達だけでは無く色々な人間が関係している事実もあり、私一人の力では到底に敵わない訳です。大学は国立・私立を問わずに全国を網羅しています。
 東京では東京工学院が一番に関係して居ますが、創価・慶應・工科・早稲田・理工・東京・大東・電気・芝浦など多くの大学が参集しています。他の大学も大きく関与していますが、北海道の大学では室蘭工業大学が深く関係している事実を踏まえると東京工業大学などの全国工業大学が関与していると思うのです。その点に関する事はCD-Rの中に色々と書いていますので検討をお願い致します。本心を書くと警察官も平然と悪事をする事なのです。その事に関する文章もCD-Rの中に有ります
 警察官が私の資料を隠滅する事は犯罪ではないのですか、どこに正当性が存在しているのでしょうか、この事実は大変な問題で事件の根源に触れて来ています。
 豊島登記所の隠滅工作は犯罪ではないのですか、登記所は国家機関の法務省が管轄ですが、そこで隠滅工作がされている事は国家に対する犯罪行為ではないのですか、この点に関する資料は充分に存在しておりCD-Rの中に入れています。世間から見ると大変な問題で在ると同時に事件であると判断して頂けると考えています。
 犯人の特定は頗る簡単です。隠蔽目的が私に関するものである為に関係者を調べる事で明快な回答を得る事が出来ます。
 私がされた事実は犯罪で在る事は一目瞭然であり司直の捜査が一日でも早く着手してくれる事をお願い申し上げたいのです。
 同封するCD-Rには色々と書いていますが、全ては真実で在る事を認識して頂けると思います。
 警視庁総監に直接を以って手紙を書いた無礼を深くお詫び申し上げます。

色々な処に手紙を書いていますが、盗まれてもいますので可なりの人間が関係している事実も存在している様です。警視庁内部にも居るのでは無いかと疑心暗鬼になっています。



平成21年11月29日記

藤原正文

今年の10月から報道関係各社30社以上に色々と文章とCD-Rを送っていますが、何故か悉く届いていません。巨大宗教が関係している事を考えると何でも出来ると思っていますが、そこまで事件の核心は大きいものと判断して頂けると理解は速度を増すのではないでしょうか、宅急便で送りますが、控えは私の手元に有りますので警視庁総監に送った事実も報道関係社に知らせる予定です。

平成21年10月19日 最高検察庁総長
樋渡利秋 CD-Rを同封する
  同 東京地方検察庁正
岩村修二 上同

  同 東京読売新聞社
社会部  上同
  同 東京朝日新聞社
社会部  上同
  同 東京毎日新聞社
社会部  上同

平成21年11月2日 大阪読売新聞社本社
社会部  上同
平成21年11月3日 大阪朝日新聞社本社
社会部  上同
平成21年11月30日 東京警視庁総監
米村敏朗 上同










 

情報求む

 投稿者:李春  投稿日:2010年10月29日(金)14時07分41秒
  行方不明の河野さんを探しています。
顔はSuper juniorのリョウクさんに似てます。
関東のどこなのか、居場所知ってたら教えて下さい。
http://yuta-waka.fruitblog.net/

http://yuta-waka.fruitblog.net/

 

国学院大学の白井教授にメール

 投稿者:ワイム  投稿日:2010年 9月17日(金)18時40分14秒
  謹啓
 一段と春めく今日この頃ですが、ますます御清栄の事と存知上げます。私の事は覚えていますでしょうか、平成8年頃に大変お世話になった0000と申します。その節は力添えを頂き有難く感じています。私の人生は行き先のない旅人のようの屈折した道程を蛇行しながら歩んでいます。その後も何度となく塀の中に落ちていますし犯罪観念の無い生き方を続けています。目的のない人生ほど退屈なものは在りません。
 今日、ここに手紙を書いたのは國學院に関係する大変な事実を先生に知って頂く為に書いています。この事実は真実である事を御理解して下さい。
 私は生まれ乍らにして脳細胞が他人とは違うようです。私には普通であり当然の事が他人には出来ない事が多く有るようです。その一つが聴力なのです、高周波レベルの電波を私の脳は感応しますし、他人には聞こえない音や声が私には聞く事が可能なのです。その事が今日の禍根を招いているのでしょう。これから書く事は明らかな事実と証拠を元に証明していきます。先生に是非知ってほしい事柄です。國學院にも関係していますので内部調査でも出来れば幸いと考えています。犯罪事実ですので先生なら直ぐに納得してくれるものと考えています。
 ことの発端は今から30年も昔なのですが、私の脳細胞に人間としては稀な磁力性がある事を知った日本の科学者が懸命の努力と研究を積み重ね私に意思確認の無いままテレパシーの実現を夢見るのでした。既に逝去した科学者もいて私なりの調査も出来ませんが、足跡は消しがたく今も残っています。日本の科学者の粋を集めたと言っても過言ではない様です。勿論、私はその当時の事は知りませんし、何処の誰が何の目的をもつて無断で私の家族や一族のルーツを調べ上げ秘密裏の中で研究していたのでしょうか、秘匿される権利を無視して過去の記録の流出もあり人権を著しく蹂躙されています。私が覚えている事実の中に両親を人体実験していた記憶もあり、許しがたい気持ちです。私が電波を脳に受け入れるとすれば当然と両親も受け入れると考えるのは普通の考えです。私の両親は平成9年を前後して他界しています。多分何も知らずに黄泉の河を渡った事でしょう。
 実は先生にお世話になった当時は私も知らなかったのです。私がこの人体実験の事を知り得たのは平成12年の5月です。それまでも試行錯誤して人体実験していたのは明らかですが、脳に電波を感応させる為にこの卑怯なグループは色々と犯罪を恐れる事もなく実行しています。私は平成10年に脳梗塞になり今も苦しんでいますが,その時もグループは私の脳に電波を入れるべく四方を囲み毎日一秒たり休む事も無く人体実験を継続しています。私はある日に気が付くのです。その辺の経緯については長い話になりますので割愛していきます。随分と酷い事や虐められたと想像して下さい。グループが何十人の教授や研究員である事は容易に判断できますし現実に私は目撃もしています。先生は刑法の専門家である訳で犯罪性を指摘する事が出来ます。私は脳梗塞になっています。その人体実験が原因でなっている事は事実です。私は死亡する場合もあった訳で殺人未遂が成立する訳です。現に私は板橋中央病院のICUに入院しています。その後に於いても脳細胞にダメージがあり何時どこで死亡しても不思議ではない訳です。脳に電波が伝達された後もグループは継続して人体実験をしています。テレパシーは二度と無いかも知れない世界的な大発見と大発明ですが、犯罪性が有る限りこのグループは世間に公表する事は無い訳です。犯罪はまだまだ沢山あります無断で私の部屋に侵入した事や物色した事。そして何故か私の戸籍に無断で養女縁組しています。公正証書不実記載と詐欺罪の成立です。この事実を発表する事が出来たなら一躍、メディアの寵児です。今は残念ですが只の犯罪者なのです。その他にも詐欺があり、窃盗があり犯罪のオンパレードです。
 この人体実験は私が行く先々の東京・室蘭・札幌・釧路・仙台・名古屋・大阪・岡山・広島等の各大学が関与していますが、リタイヤした元物理学の教授や研究員もいます。一般人も支援していますが、中心的な人物は考えると大学教授達なのです。私は最近まで大学の有名な教授が関係している事実を理解する事が出来ませんでしたが、驚く事実を知りました。名誉教授達が私の脳に群がり人体実験していたのです。先生は信用するのでしょうかテレパシーは言葉のやり取りでも有る訳で時々この人間達の中に真実を話す者がいます。そして私は推理と想像を働かせ核心に今接近しています。
 國學院の教授の中に黒川恒雄氏・黒田妙子氏・岡村 浩氏・磯村早苗氏が在籍している筈です。他にも居ますが、私には名前を上げる事が出来ません。顔を拝見すると解ると思います。國學院は犯罪行為を承知しながら研究するのでしょうか、信じられない気持ちです。偽りの無い真実です。そんな人間は國學院には要らない筈です。私が想像する大学教授とは正義感のある勉学に優れた人間です。友人の父親が大学教授でしたので比較すると雲泥の違いが在るようです。犯罪を承知していた訳で確信的な犯罪事実として私は受け止めています。
 このグループは人脈が広く情報処理学会の様な組織が関係しているのではと想像しています。物理学・電子工学・脳科学なども同様かと考えています。
 私は平成12年の5月に南池袋のマンションに転居したのです。その部屋は既に人体実験室の役割を果たす部屋なのです。私は毎日夜毎に酷いことされました。そして50歳の男が泣いたのです。情報処理センターの埼玉大学の山本充義教授やコムラカンパニーの小村に散々やられたのです。国学院大学の黒田妙子もいて磯村もいて岡村浩や黒川恒雄教授も来て居たらしいのです。毛利・宇羽・飯田・山田・石井・渡辺・池田・中村は忘れる事が出来ないのです。黒田妙子を見つけた時は驚いた、女ですよ、女に私が泣かされたのですよ、昔の私なら殺すね。リアル・アド・クリエイティブの小宮賢二(工学院の小宮勤一教授の関係者)にも私の泣いた分、思い切り虐めてやりたい。電波学園の山口は許せない奴ですよ、理事長が犯罪者の学園は前代未聞です。もっと凄い事が有るのですよ。創価大学の教授が中心的役割を受け持っていたのです。どの場面でも必ず創価学会か創価大学がいるのです。先生が御信者でしたら申し訳ありません。誰も信用しない事実です。創価大学が一団を築き上げて私の脳細胞に取り組むのです。研究見たいですけれど本当は偽科学者の集団です。本物は犯罪行為を絶対に避ける筈です。池田大作名誉会長も御存知ない訳で創価大学の背信は凄いの一言です。それが全国的に広がりを見せています。私なりの調査では教授も何十人が関係しています。一寸だけ名前を書いてみますと情報処理学の渡辺 和・勅使河原可海・大田 理・高見一正・畝見達夫・渥美雅保や情報伝達制御学の上野義人・久保田譲・渡辺一弘・石井良夫などです。確認はしていないのですが、間違いのない様です。これは創価大学の人達で東京大学のグループ・北海道のグループ・東北のグループ・名古屋のグループ・大阪のグループ・広島方面のグループがいるのです。そして創価学会の御信徒さんが居るのです。私に勝てる訳ないので困難な途を歩いていますが、何とか事件にしたいと思うのです。私にしては好きではありませんが、致しかたのない決断です。
 私なりの十分な調査もしており、東京大学・早稲田大学・國學院大學・電機大学・日本大学・拓殖大学・創価大学・東京工科大学・東京理工大学・芝浦大学・東京工業大学等が東京のグループですが、その他に人脈が駆使して日本の各大学の名誉教授が深く関与している事実が有ります。日本の物理学の重鎮が居るのかも知れません。居るとすれば横並び人脈ではないでしょうか、脳細胞に電波を感応する私が悪いのでしょうか。それとも殺人未遂と知りながら電波を発振する姑息なこのグループが正しのでしょうか。私は脳梗塞で傷付いています。相手は今までに無い強い電波を私の脳に送る事に懸命です、その理由は簡単で私が全てを知りつつ有るからなのです。早く死んで欲しいのです。ノーベル賞を受表した人間が近くに居るのです。日本の組織は狂っています。先生に愚痴を言っても憂さは晴れません。不言実行が残された私の道なのでしょうか。
 國學院大學に関係する者が居るので先に先生に手紙を書きました。今後は私も踏ん切り付けて望みます。黒田妙子がそのグループの中に居たのは-確実ですし、私の脳に電波を照射していたのも事実です。黒田妙子は南池袋1丁目の南池袋シティーコートの101号にいました。私は203号です。本人は何と答えるのでしょうか、知りませんとでも言うのですか。國學院大學は何人も来ていましたが、黒田と一緒にいた男が居るのです。この男は悪い奴ですが、若しかしたら國學院大学に居るのも知れませんね。創価大学と共同歩調で人体実験していたので学会の人かも知れません。東京大学の黒田善雄氏とは関係が有るのか興味が有ります。使用者責任は國學院大学にあります。何れ司直の手に委ねますが、南池袋に居た事実は隠せません。既に隠蔽工作が行われていますが、司直は見逃しません。
 最後に尋ねたいのですが、私の裁判の時に先生は国選でしたか、私選ではないですか、不審に思う点が多く存在しているのです。誠にお世話になった先生に確認したいのです。
私の周辺に居る人間が全て取り込まれている状態なので確認したいのです。一橋大学の教授に依頼された事実は有りませんか、この人体実験者達は殺人犯です。私の両親も実験され父は心筋梗塞で闘病生活を強いられ既に死亡しています。裁判記録を閲覧すれば判るのですが、今は時間が無いので直に先生に聞きます。不信な点が数多く有るのです他の弁護士先生も疑惑で一杯です。創価大学の名誉教授が関係しているのは確かで何れ正体を暴いて見せます。私の元義兄は学会員でしたが、昨年の2月に突然自殺しました。自殺する直前ですが、私に話したい事があると言っていたのが、忘れる事が出来ないのです。こんな馬鹿な話が有るでしょうか、同宗教人に散々利用され義兄が自殺するなんて、私は許せませんし、気の弱い義兄は何を知り得たのでしょうか、池田大作名誉会長は何も知らないのです。
創価大学で起きている犯罪事実を私は何とかして知らせたい心積もりです。
 私には真実を知る権利が有ります。この姑息な連中を裁きの場に引きずり出したい。それが私の願いなのです。判ってください。
 突然に先生を思い出し手紙を差し出しました。何か少し気が晴れています。心にあるものを全て出したいのですが、此れからです。頑張ります。
 是非とも國學院大学の一大事です。円満に落ち着いて欲しいと考えています。拙い手紙で申し訳有りませんでした。この事実は真実である事を誓います。
 法学部の教授に近々、事の真相を書いて送付する予定です。




謹白


waimu3232@yahoo.co.jp
 

岡村浩教授にメール

 投稿者:ワイム  投稿日:2010年 9月15日(水)16時21分12秒
  謹言
 何から話して良いかと多少ですが、心に迷いが存在しています。が然し、この事実を解明し世間に公表する為には必要不可欠と思案し無礼とは承知し書き綴っています。私が人体実験されテレパシーや脳内映像の数々が成功した事は知っていると考えていますが、そこに見える犯罪性も私自身が被害者なので良く知っています。先生に関する事も多岐に亘り深刻な問題と思っている訳ですが、私の人体実験に関係していたのでしょうか、国学院の関係事実は明白な事実を以って証明する事が容易では有りますが、テレパシーの会話の中で先生の名前が頻繁に出てきます。そこで私は直接にメールを送り尋ねた方が一番の方法と思い尋ねたいのです。南池袋のシティーコートの一件から説明を致したいと思います。リトルフットに居たのは紛れも無く黒田妙子教授達ですし、その他の男の姿も見ています。山本充義教授が設立した情報処理センターも当時はシティ-コートに有りました。隠蔽工作により現在では東京法務局豊島出張所では閲覧する事も出来ませんが、平成12年当時は存在していました。私も手を拱いて黙っている訳では有りません。色々な事実関係を私なりに調べています。白井教授の件も有りますが、この文面では多くを触れる事は有りません。先生の存在を知り得たのは昨年の1月からですが、本当に関係しているだろうかと私はテレパシーの声を聴きながら疑念の眼になったものです。昨年の1月に私がインターネットで情報処理学会を調べ始めると直後に情報処理学会の関東支部が翌日に消えたのです。私はコピーをしませんでしたが、その役員名簿の中に国学院大学の確か「松沢」と云う名前が記載されていた様に思うのです。私はピンと脳裡の中に閃光が閃いたものです。見つけたぞと思った訳ですが、其の後に情報処理学会のホームページに関東支部や関西支部は載る事は存在していません。関東支部の名簿の中に都立大学の教授が含まれていた事は知っていますが、情報処理学会の事に関しては何れに於いても明らかになると信じています。極めて悪質であるのは隠蔽工作の事実ですが、私以外の範疇に在るようです。司直の捜査を待ちたいと考えています。国学院の黒川恒雄教授などの関係も視野に入りますが、磯村早苗教授や黒田妙子教授などはシティーコートに同名者が居た事も有り推測範囲内の事実として受け止めています。先生もシティーコートに来ていたか、指示をしていた可能性を考える訳ですが、そこに大東大学の松丸敏男教授が来ていた事実は把握しています。埼玉大学の教授や研究員も来ていたようですが、詳しい事実を調べては居ません。東京大学の毛利信男教授も埼玉大学の関係から関係していると判断していますが、私の憶測的な思慮で全てを決め付ける訳にも行きません。飽く迄も私はこの事件に関しては被害者で有り司直の捜査に委ねたいと考えています。私の事は知って居るかと思いますが、生まれながらの脳体質が他人とは大きく隔たりが存在しているのです。脳ばかりでは無く身体も先天的に著しく珍しいのですが、その事は教授達には既に判っている事です。私の脳に関係した研究者の中に医学者も含まれている事は私自身も理解をしています。脳神経科学の権威者や脳解剖学の権威者が多いのも頷ける訳です。然しインフォームド・コンセントが無いままに継続した姿は恐ろしくも感じています。40年以上の歳月が流れていますが、一体誰が一番最初に私の脳に磁力性を見出したのでしょうか、インターネットの履歴では解明する事は大変困難ですが、私が室蘭工業大学の付近で育った事も有り室蘭工業大学の履歴など調べると情報処理学会の役員で在った教授に行き当たります。現在の学長である杉岡正敏学長も関係していたものと考えていますが、他にも一杯います。久保浩教授も然りで有り総じて関係していた教授や研究員は室蘭工業大学の総てでは無いかと思うのです。姑息にインターネットの掲示を作り変える人間も存在していますが、私には自分で名乗りを上げた様にも感じられます。(文章が長く成りますので省略して行きます)色々な人脈を駆使し創価学会の人間の関与も大きいのですが、現在創価大学に居る久保田譲教授も平成4年まで室蘭工業大学に居たのです。南池袋の法道院(日蓮正宗)の関係も有り一様では有りません。池田大作名誉会長は何も知らないのでは無いでしょうか、まさか創価大学の教授が人体実験をして私が脳梗塞に罹病した事も私の両親や系譜に繫がる血脈を全て電波感応出来るかと研究した事は知らないと思うのです。創価大学ばかりでは無く全国の大学教授や学長が関係していると判断していますが、何故なのでしょうか、在り得ない話ですが本当の話しです。先生が関係していると私に教える人も居ますが、本当でしょうか、工学院大学に関して云えば高羽教授の履歴が突然に消えた事も有りますが、それは工科大学の高羽禎雄教授や黒田道子教授の関係事実が存在するからでは無いでしょうか、東京大学の偉い教授達の関係は既に判明している事も有り憶測の域を出ています。東京大学の武田常宏教授に関しては関係している事実を踏まえて著書である「脳工学」を拝読し私も理解度を深めています。東京大学や京都大学が関係している事実は国立大学の問題で有り重要と思っていますが、室蘭工業大学も国立大学で有り大変な問題です。様々な形で各大学の名誉教授や博士が関係している訳ですが、私は負けませんし必ず打ち破ります。両親をも実験されている訳であり許す事は有りません。先生には知らない事も随分と存在しています。私の戸籍に無断で養女縁組をした女が関百合子といいますが、創価大学の関篤志助教授の妹ではとの可能性も有り、更に婚姻した勝部氏は埼玉大学教授の服部昭明教授の縁戚者では無いかと判断する事も出来ます。全ては犯罪事実の山ですが、先生には関係ない事です。
 長々と書く訳にも行きませんので要約して本文を締めたいと思います。私の手元に検事宛に作成した文章(180頁)が存在していますし、国立研究所の脳科学総合センターに関する文章も有ります。送る事も出来ますので連絡をお待ちしています。
1. 先生が私の脳に拘る人体実験に関係していたでしょうか、
2. 国学院大学の関係事実を知っていたかの有無です。

 誠に失礼とは思いましたが、私に取っては大変で重要な問題で有り御理解を賜りたいと思います。先生見たいな誉の高き人にメールを送った事に私は勇気を持って望みました。ご勘弁をお願い致します。
 

黒田道子にメール

 投稿者:ワイム  投稿日:2010年 9月15日(水)16時17分56秒
  黒田道子様に

謹啓 私は0000と申しますが、何年か前にメールをしている事実も存在している事から貴女様も記録が在るかと思うのです。最近になり色々と調べていく中で黒田道子教授の名前が頻繁に出てきています。17年時には高羽禎雄教授が黒田道子研究室に居た事実も大変と大きいのですが、仮に貴女様も私の脳科学人体実験に深く関係しているのではないかと疑う事も出来るのです。東京工科大学の関係は以前から疑うところでありインターネットで検索していると色々に判断出来るのです。それに加えて貴女様は最近になりメールアドレスを消している事実を確認すると深く思慮するところです。貴女様は電磁工学の分野では日本では有名でありますが、電波工学にも知悉している訳であり私のテレパシー等に関係する人体システム実験に関与しているのではないかと考える事が出来るのです。貴女様の論文によると人体に及ぼす電磁環境が有りますが、それは表面の顔で裏では密かに私と私の両親や姉を実験していたのではないかと考える事が容易なのです。勿論ですが、貴女様の意思で動いたと判断はしていません。多くの科学者と名乗る人間達が関係しています。東京では創価大学・慶應義塾大学・早稲田大学・東京大学・埼玉大学・芝浦工業大学・東京工業大学・大東大学・日本大学・筑波大学・東京理工大学・東京工学院大学・東京国学院大学・先端大学系等が参集していますが、貴女様の大学も大きな役割を果たしていると思うのです。高羽禎雄教授は東京工科大学に居た高羽俊雄教授と兄弟か縁戚者と想像するのです。すると高羽禎雄教授が関係する貴女様の黒田研究室が当然ですが、関係していると考えるのは不思議ではないと思うのです。実に日本の全国的な科学者が関係していますが、その中でも工業大学系は大きく人脈を総動員しています。それは私が室蘭工業大学の付近で育ったから生じている訳ですが、従って工業大学系は相当に事件に深く関係しています。
私と貴女様との間にはインフォ-ムド・コンセントが存在していない事実は大変と大きいもので私が脳梗塞や肺梗塞に罹病した事実を把握して脳科学実験しているとすると大きな犯罪事実となります。それも殺人未遂罪が適用されるものであり科学者の域を大きく踏み外したものです。貴女様だけが関係していると思いませんが、工科大学は関係していたと確信しています。何処の大学も学長クラスが関係していますので私にとっては貴女様の関係事実はそれ程大きいものでは有りませんが、然し犯罪者が大学内部に居るのは如何なものかと思うのです。私の私見が誤りであればご容赦を申し上げますが、間違いはないと判断しています。
 国学院大学の黒田妙子教授とは姉妹でしょうか、東京大学の黒田玲子教授とは姉妹との確認をしていますが、遺伝子工学を専攻している黒田玲子教授も本当は関係しているのではないかと疑問附が付きまとうのですが、その辺の事情は私の調べる事にも限度が存在しており進行してはいません。東京大学では山本充春教授などは関係していますが、全ては脳科学に関係する実践的なものであり多くの教授が関与しています。名前を上げることは出来ますが、現在は東京最高検察庁総長と法務大臣の千葉景子殿に事件の内容を検討して頂いて居る所でも有ります。その内に良い回答が得る事を期待していますが、仮に無為であっても何処までも私は進みたいと思っています。
 私の脳体質に電波感応が出来ると判断したのは誰であったかは判りませんが、それはもう私が8歳位の時から始まっていた事なのです。サイ科学や心霊科学を取り入れてはいますが、その中でも創価大学の執拗な姿勢は宗教概念を著しく失うものである事は疑う事もないのです。貴女様も大学の教鞭に立つ人間である以上は正当な学問的な意義と大学の名誉を守る義務が生まれており私の人体実験に関係しているとしたらご自身で進退を考えるべき問題と思うのです。犯罪者が博士だの名誉教授だのと云っても所詮は犯罪者ですので何も考える必要は存在していないと思います。
 最後に少し触れますと文部科学省からの助成金や補助金が大学の研究室で私の脳開発に活用されていると推測されています。情報処理学会・脳科学学会等も国家機関であり人体に損傷を与えた訳であり犯罪的には確信的と捉えています。因みに以前の情報処理学会の学長は慶應義塾大学の安西祐一郎氏ですが、その他の大学の名誉教授なども関係している事実は国家を欺いていると思われます。本当にそれで良いのでしょうか、私は司直の捜査を望んではいますが、他の脳科学者との接触も考えています。
 近い内にマスメディアにもCD-R付きで文章を送りますが、貴女様の事にも多少ですが触れて居るところが存在しています。ご理解を賜りたいと思います。
 貴女様が関係ないのなら何も恐れることはないと思いますが、今日は私の拙い文章を届ける為に色々と手を尽くした訳です。
 学歴の無い私ですので内容を把握出来ない場合があったと思います。深くご勘弁を申し上げます。





謹白


平成22年3月5日


waimu3232@yahoo.co.jp
 

突然にメール

 投稿者:ワイム  投稿日:2010年 9月11日(土)16時21分48秒
  突然にメールすることに私なりに思案する処ですが、先生様の活躍を眼にすると考えなくてはいけないと思うのです。
 テレパシーは世界で初めての画期的な地球開闢以来の大成功ですが、そこに複雑な事情が含まれて居ることから発表出来ない日本の科学者の愚かな脳科学理論が存在しているのです。
 私は中学もロクに出ていない人間ですし、増して科学者の思案などは到底に理解出来ませんが、私の脳細胞が電波感応体質だった事が一番の問題点となっています。更にこの日本の科学者は組織的な構築を既に作り上げていることも大きく前途を塞ぐ形になっています。
 この日本ではテレパシー等の成功を発表することが困難ですが、同様なことを韓国の大学でも実験していると考えるのです。脳電極の測定技術は日本だけのものでは無く海外の各有名大学が実践している訳です。日本の脳科学者も海外で研究員として学んでいますが、韓国の大学(ソウル大学等)は同様な研究員や客員教授として活躍しています。
 私には知識も無く全くの無知に等しいのですが、脳細胞神経回路に電波を感応すること(テレパシーでの会話)は毎日のことです。
何とかしたくても出来ない自分が居る事実に困難な生活を余儀なくされています。勝手に私の脳細胞に話し掛けてくる毎日ですが、言い返す事も出来ます。驚くのは私の考えることが相手に解ることです。相手は脳電極イオンチャンネルを捉えたことから直ぐにアラン・ボブソン博士達が考えた脳電極キャップを作り上げたものと推理出来ますが、現在の脳開発近代機器が精密であることから相手も電極ネットのヘルメット様なものを被っていると考えられます。それが一番の測定方法ですし、一番に理解出来るものです。
私は韓国に行っても良いと考えるのですが、残念ながらお金が無い事も韓国の脳科学者も知らない事が途を閉ざしています。
先生様にはこの脳開発の原理は容易に理解出来ると思いますが、私には誰も支援者が居ないのです。今日までに色々な各大学の脳科学者等にメールをしていますし、報道関係社にも何十社にCD-Rと手紙で文章を書き送ってはいますが、恐ろしいことに全て私の送付したものを盗ることに躍起になっている人間達がいるのです。創価大学の関与が大きいとは思いますが、情報処理学会の様な組織が蠢いているのは事実です。
私の脳細胞神経回路が電波感応体質なら私の血筋(両親・姉・甥姪)などにも色々としています。親戚にも同様かと思いますが、それは人間として科学者として恥じることの無い姿です。
先生様の力を頼りに何とか出来ないものかと考えるのです。私の鼓膜に手で触れると電波の震えが伝わります。それ程に電波感応が優れている訳ですが、日本ではこのテレパシー等の発表は出来ない事を思惟すると海外の科学者に夢を馳せるのです。
私を実験の対象者にしたのは色々な大学の名誉教授等ですが、名の在る博士達が参集しています。
東京では東京大学・慶應義塾大学・電気大学・明治大学・大東大学・帝京大学・東京工業大学・芝浦工業大学・日本大学・埼玉大学・創価大学などの多くの大学が関係しています。勿論ですが、全国的なものであり国立大学・私立大学などは各学会の組織を活用しているようです。従って私個人の力では到底に無理なのです。最高検察庁総監などの手紙も盗ることが出来る人間達なのです。
私がされて来た事を説明できますが、メールでは限りが存在しておりA4で180枚の文章は入らない訳です。それも一部分にしか過ぎませんし、問題解決の為には正当性の在る科学者と巡り合うことが重要だと考えています。
そこに海外に眼が行くのですが、アメリカでも韓国でもこんな脳科学理論などは存在しないと思うのです。
テレパシーが成功して10年ですが、一日も休むことなく今日まで来ています。ある脳科学者が超伝導量子干渉装置で私の脳を実験した場合は一発で成功するものと考えています。全てはニューロンの世界ですが、最近は盛んに私の心臓に電波を送る事に躍起になっているのは重大な事件に発展することを恐れているからですが、それでも私は耐えなければならないのです。「ホモンクルスの小人」の実験にも成功しているのです。
先生様に興味が存在していれば私は何時でも自ら実験台の人間に成ることが出来ます。そして韓国に行きますし、色々とやって見たいと思うのです。
今日はメールを突然にした無礼を御寛大な気持でご容赦下さい。

必ずテレパシー等の実験は成功すると思いますし、世界の脳科学を変えると思うのです。
先生様の視野の下に一度でもご検討を賜りたいと願う次第です。

日本にテレパシーに成功した人間が居た事を知って頂けるだけでも感謝致します。

敬具

平成22年9月11日記


メール waimu3232@yahoo.co.jp
 

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