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どうした?

 投稿者:馬鹿は消えな  投稿日:2011年12月 7日(水)23時45分37秒
  サッパリ更新されてませんな。。。
原発推進のおバカさんに過ぎなかったわけね。。。今こそ原発推進を語るべきじゃないかなぁ。。。。
できないアッポだった訳ね。。。
 
 

(無題)

 投稿者:最首正康メール  投稿日:2011年10月15日(土)11時34分43秒
  僕の父は昔からあんな人ですか?  

東北大震災に思うこと!

 投稿者:宮前 修メール  投稿日:2011年 4月16日(土)07時38分10秒
  最首 様

5年振りに投稿します、宮前です。
発生後1ヶ月が経過しますが今回の東北大震災に伴う福島原発トラブルは、人災による三重苦といえるのでないでしょうか?
水素爆発が起きる前に海水を投入しておけば、ここまで状況は悪化していなかったのでは・・・
後手・後手の対策は、収束までの時間と労力は膨大な物と必要とします。
特に、地震発生直後菅首相がわざわざ現地まで出向いた為、初動対策が遅れたと聞きます。
さらに最初の記者会見では、問題ないとまで言っておいてこの状況ですか!
政府の責任も重大なものがあると言わざるをいません。
今菅総理がする事は、小沢氏に復興総裁に任命して早急な具体的対策を実施する事です。
エネルギー対策としては、短期的には自然エネルギ-を活用したベストミックスを実施、
長期的には核融合発電の開発を刺激促進する事が必要と思います。
後者については、現在50万kwの試験炉をフランスに建設中で実用炉は2050年の予定です。
少なくとも政府は、実現する為の人材と予算をつけて開発環境を整備するべきです。
最優先事項を選別の上、実施・実行を期待したいです。
先生のご意見をお聞かせください。

http://www7.ocn.ne.jp/~miya4649/

 

経済倫理とは?

 投稿者:北陸電力(株) 西野 稔メール  投稿日:2009年 3月 4日(水)09時40分48秒
  3月3日(水)の電気新聞「時評」に堀田 力氏の論評が掲載されていたが、その中に「経済倫理の世界的確立が必要」と記載されていたが、「経済倫理」とは何か?
分かり易く説明していただければありがたいのですが。
私の所感は・・・・
・堀田さんが述べられているように「食料でもエネルギーでも何にでも投機をするような経 済(金融)構造、ルールは阻止する。
・今のアメリカの産業構造の悪化は、自動車産業の構造改革をおざなりにし、日本の自動車 企業の優位な乗り込みを安易に許容した結果の出来事で、大国のエゴとでも言うか小国日 本を見下ろした態度が生み出した結果と思う。(第二次世界大戦の逆転を果たしたよう  な小気味いい結果であった。ただし、アメリカで売れなければ日本がどうなるかは明   白。)
・世界経済は、多国間との競合の中で優劣が発生するはずであり、その中で「倫理」とは何 を指すのか今一つ分からない。

以上
 

インタビューのお願い

 投稿者:学生Vメール  投稿日:2008年 3月12日(水)00時26分5秒
  最首 様
はじめまして。私某高校に通っている生徒なのですが、卒業論文を書くにあたって最首様のホームページに出会いました。卒業論文の内容はダイヤモンドと紛争についてなのですが、私よりも先に色々取材をしていて、本を出版なさっているようなのでインタビューをしたいのですが、お願いできないでしょうか?詳しくはメールでお話したいので連絡をお待ちしております。
 

大変御無沙汰をしております。

 投稿者:シェグ酒谷メール  投稿日:2008年 2月19日(火)16時10分47秒
  最首 様
 突然のメール送信の無礼をお許し下さい。
(有)シェグの酒谷です。大変御無沙汰を致して申し訳ありません。
その節は最首様に一方なら無いお世話を戴きまして厚く御礼申し上げる次第であります。

その後、発電機製作は休止しております。
ある程度までは進展していたのですが、残りの部分を実証する為には
まだ相当の費用が必要であった為、自分の本業とも言うべき橋梁の
技術製作で資本を確立し、再開するするつもりで、現在は橋梁の製造(自社開発製品)

で日夜、悪戦苦闘している今日此の頃であります。(ホームページを御覧いただければ幸いです。)
 橋梁の世界に戻って6年間、株式会社 シェグ橋梁研究所に社名を改変し、
今では鈴木利夫社長の下、20名の社員とともに世界制覇の出来る橋梁技術を開発し
販売に勤しんでおります。
 会社は株式公開に向けて、準備段階に入ろうとしております。
この段階で最首様に会社の紹介をさせて戴き、ご相談に乗っていただければと思い
メールを送信させて戴きました。
東京には月に3度は上京しております。
是非、お時間を戴き、会談できれば幸いです。
返信をお待ち申しております。宜しくお願い申し上げます

〒424-0067
静岡市清水区鳥坂563-3
株式会社 シェグ橋梁研究所
酒谷研究室  酒谷
TEL 054-344-5225 FAX 054-344-5226
Mail   sheg@gaea.ocn.ne.jp
web    http://www.sheg.jp

http://sheg.jp

 

明日29日の予定

 投稿者:新宮秀夫メール  投稿日:2007年11月28日(水)09時25分19秒
  新宮です。明日、お会いできるか、時間場所など、お知らせください。
今日5時まで、敦賀におります。新しいメールアドレスが敦賀で分らないので、投稿しました。
 

デスポーザー利用の下水

 投稿者:小田部 満徳メール  投稿日:2006年 2月22日(水)09時32分19秒
  デスポーザー利用の下水道、興味深く拝見いたしました。日本では下水が完備したと思われていますが、次の時代の下水が必要なのですね。省エネの時代、どこの自治体から始まるか、興味深いものがあります。
話は変わりますが、モンゴルでは、日本の終戦直後と同じ状態で、鉄のパイプからプラスチックに変わろうとしています。五六十年の時差があります。
おかげさまで、私にも、モンゴルで役立つ仕事が、岩塩以外でもできそうです。
     (有)ケイアイテイ企画   小田部 満徳

http://www1.biz.biglobe.ne.jp~/mongolbi/

 

宮前さんへの回答

 投稿者:最首公司  投稿日:2006年 1月 6日(金)08時08分44秒
  宮前さん 投稿、有難うございます。ご質問に次のようにお答えします。
1、小著の大前提は、人類が炭素に対して水素比率の多いエネルギー源を利用しながら人口を増やしてきた。最終的には「炭素ゼロ、水素になるだろう」というものです。
2、日本の場合、エネルギー自給率(食糧も同じですが)を、現在の4%から50%、少なくとも30%まで上げないと外交上の交渉力が得られない(独立国とはいえない)。
3、京都議定書成立の責任国として、2010年までに1990年比6%の温暖化ガス排出量を減らさなければならない。
4、上記2と3の条件下にあるのは、工業先進国では日本だけである。この条件を満たすには、輸入エネルギー源を減らしながら、水素化に取り組まなければならない。
5、国産エネルギー(水力、風力、太陽光、バイオマスなど)のうち、太陽光発電は自家消費型なので、この部分は「水素製造」から外し、残るエネルギーで「水電解」による水素をつくっても、2020年の導入目標である燃料電池自動車(FCV)500万台、2030年の1500万台を動かすだけの水素量は得られない。
6、FCVのほかに家庭用、事業用、工場用など大量の水素が必要になるが、その水素をなにからつくるかが大問題である。
7、石油や天然ガスなどを「水蒸気改質」して、大量に水素をつくるほう方があるが、これでは前記のエネルギー自給率を減らすことにはならない。鉄鋼、ソーダ工業などの「副生水素」も多くは「輸入石炭」で、これも輸入エネルギーを増やすだけである。
8、炭素ゼロに近く、輸入せずに確保できるエネルギー源に「核エネルギー」、それも「リサイクル」できる「核燃料サイクル」がある。日本はこれを進めるべきである。
9、但し、日本の使用済核燃料の再処理施設では高純度のプルトニウムができ、これを集めると容易に「長崎型原爆」ができる。日本が「核燃料サイクル」に取り組むには、核武装する意思がないことを内外に示し、信用してもらわなければならない。そのためには「憲法第9条」の「自衛権放棄宣言」が大いに役立つ。
10、最後に、これは私のアイデアに過ぎませんが、旧日本原研の「900℃で水熱分解水素連続製造技術」、同じく旧動燃の「500℃による水熱分解技術」があるなら、その国産技術と、ドイツが中心になって進めている「集光型太陽炉」を熱源に合体した「太陽水素」ができないだろうか、ということです。もっとも、太陽のエネルギー量は1平方メートル当り1KW」ですから、限界がありますが、国産エネルギーですから、大きな期待がもてます。
以上が、私の回答です。
 

水素社会宣言を読んで!

 投稿者:宮前 修メール  投稿日:2005年12月24日(土)11時48分17秒
  はじめまして宮前です。
本書を読んだ感想を述べさせて頂きます。
まず、日本国策として水素宣言をする事は大賛成です。
だた水素自体を製造する方法にいくつかの方法があり、
どのアプローチが日本に執ってベストなのかコンセンサスを得る必要があると考えます。
特に、原子炉からISプロセスから水素を得る事は、最終核廃棄物を処分せねばならず
後世に汚点を残す事になると思います。
ついては、風力・太陽光等の自然エネルギーの活用を国策として検討する方が、
より良い方法だと考えます。
例えば、八戸中村市長が推進しているマイクログリッド方式を全国展開すれば、
少なくとも現在予定されている原子炉を増加防止ができるはずです。
日本政府は、FCVや家庭用FCに普及に尽力するのは当然ですが、
国家方針として原発廃止と同時に水素社会の実現を高らかに世界に発信する事が
平和国を標榜する日本にとって必要なことと考えています。
先生をお考えをお聞かせ下さい。
                     宮前
 

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