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世田工近景

 投稿者:Oh!島  投稿日:2017年 3月15日(水)07時10分15秒
  何十年ぶりにグランドに入ってみた  

寒中お見舞い申し上げます

 投稿者:boketto oh  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時22分44秒
 
 

明けました 2017

 投稿者:boketto  投稿日:2017年 1月 1日(日)07時13分40秒
  ******  

1軍登録

 投稿者:服部  投稿日:2016年 7月 7日(木)18時32分34秒
  7月1日総合工科出身のソフトバンクホークス石川柊太君支配下登録
背番号29応援しましょう!
 

バッグと小物入れ

 投稿者:たきかわ  投稿日:2016年 4月14日(木)01時16分23秒
  エクアドルのおみやげ屋と空港の売店で買いました。
下の茶色い丸い物は、ヤシの実の中心部の種で、液体が入っている球状の物を半分に切り、表面をピカピカに磨き、裏側に皮を張り付けて中に物を入れるようになっています。
小学生の下の孫は男の子ですが、これを大変気に入っています。


これで南米の赤道直下のエクアドル旅行の紹介を終わります。
長い間お付き合いをして頂き、どうも有難うございました。
毎日少しずつ写真を掲載してきましたが、数日後から2月に行ったマレーシア旅行の紹介をしようと思っています。
 

エクアドルのおみやげ

 投稿者:たきかわ  投稿日:2016年 4月14日(木)01時01分13秒
  孫への おみやげです。
小学生の上の孫は、「外国のオヤツのお菓子には どんな物があるのか知りたいので、買ってきて」と言ったので、スーパーのお菓子売り場と空港のスナック売り場で買いました。

上はエクアドルのコーヒー豆です。
プール友達で、一緒に山に連れて行ってもらっている人への おみやげです。
帰国後、友人と一緒にこのコーヒーを飲みましたが、香りも良く、味はマイルドで非常に美味しかったです。
下は「セビーチェ」という調理済みのサラダのビン詰です。
このサラダの中には、ヤシの木の中心部の先端(生長点)が入っています。 日本のタケノコのようなものです。 近所の奥さんと、娘への おみやげです。

いろいろなチョコレートです。 エクアドルではカカオの実が沢山採れます。
左側の3箱は、5種類のドライフルーツが中に入っているチョコレートです。
真ん中の大きな4箱は板チョコで、カカオの含量が78%、76%、74%、72%などと書かれているようです。 ミルクは全く入っていなかったです。
 

帰国へ

 投稿者:たきかわ  投稿日:2016年 4月12日(火)20時18分10秒
  エクアドルの首都キトの空港からデルタ航空機に乗り、アトランタ経由で帰国します。
出発時間は、日にちが変わった直後の真夜中です。
窓ガラス越しに撮影しているので、光が反射しています。

飛行機の座席の前に装備されている液晶画面です。
アトランタからカムチャッカ半島の上を通って、いよいよ日本へ帰国です。

もう直、日本の北海道です。
 

首都キトの夜景

 投稿者:たきかわ  投稿日:2016年 4月12日(火)00時01分42秒
  夕食後は庭に出て、高台から眺めたエクアドルの首都キトの夜景を楽しみました。
昼間の眺めは、火山が三つ見えるそうです。

夜の街の灯りのズーム・アップです。

以前日本で9年間エクアドル大使館で書記官をしていた、旅行会社の社長御夫妻です。
玄関で最後のお別れです。
ぼかした顔の真ん中の女性は、日本人のツアー・リーダーの添乗員です。
彼女の住まいは偶然、私と同じ町で、すぐ近所に住んでいるので、成田からの帰りのリムジンバスでも最後まで一緒でした。
また、彼女は偶然にも、私と同じ大学の出身で、後輩です。
しかも、学部も同じで、学科まで同じの後輩です。
 

エクアドルにある日本

 投稿者:たきかわ  投稿日:2016年 4月11日(月)23時45分43秒
  エクアドルの旅行会社の社長の家での夕食を終え、日本茶も御馳走になりました。
日本茶をいれる急須は背が高いので、日本の物というより、中国の物のように思えます。

建物の中にある中庭には、日本庭園の石庭も作られており、エクアドル人の社長さん御自身が毎日手入れをしているそうです。
日本人よりも、もっと日本的なエクアドル人です。

日本の思い出として、日本から持って来た日本人形も飾られています。
庭にあった石灯籠は、奥さんが日本に居た時のお茶の先生の家にあったものを貰ったそうです。
 

レストランではなく民家です

 投稿者:たきかわ  投稿日:2016年 4月11日(月)00時07分29秒
  エクアドルでの最後の食事を食べる場所は、レストランではありません。 普通の民家です。
エクアドルに到着した時に、最初に出迎えてくれた、エクアドルの旅行会社の社長さんの家です。
社長の家の食堂で夕食です。
黒い洋服の女性は社長の奥さんでエクアドル人ですが、日本人と変わらない日本語を話します。
社長もエクアドル人ですが、日本人と変わらない日本語を話します。
正面に居る黄色いエプロンの女性はメイドさんです。

「ナイフとフォークは日本風ではないですね!」と奥さんに日本語で言ったら、箸と箸置きも出て来ました。
エクアドルの旅行会社の社長と奥さんは、9年間日本に住んでいたそうです。
東京の西麻布にあるエクアドル大使館で、書記官をしていたそうです。
娘さんは日本で生まれ、エクアドルに帰国しても、中学3年生まで日本学校に通っていたので、家族全員が流暢な日本語を話します。
奥さんはエクアドルで生まれ、大学はソルボンヌ大学へ留学したそうです。
奥さんの弟は、現在エクアドルの首都キト市の市長だどうです。
娘さんはボストンの大学を卒業しています。
このように皆インターナショナルな家族です。

お茶を入れるコップは和風の茶わんではなく、ペルーで買ったインカ模様のものだそうです。
 

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