旭川北高13期会の親睦のためのBBSです。 何でもご自由にどんどん書き込んでください。よろしく!
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
中古車買取
富山の求人・転職
seo
不動産投資
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全150件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
|
《前のページ
|
次のページ》
アキバ通い
投稿者:
佐渡
投稿日:2009年10月29日(木)03時54分58秒 p1176-ipbf5707marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
編集済
やっぱり、ノスタルジーだな。
子供の頃、どの家の軒下にも大根がぶら下がっていて、一つの風物詩だった。今はどうなんだろう。
冬用の石炭を大量に買い込んでいたよな。馬車で運ばれてきて家の前にでんと積まれていた。石炭小屋までの運搬、手伝わされたなあ。今はそういう光景もなしか。降る雪や昭和は遠くなりにけり。
雪虫の時節はもう終わったんだよな。
このところ、写真の本を読みまくっている。
■写真論
・「木村伊兵衛の眼・スナップショットはこう撮れ!」(平凡社・コロナブックス)<4.
5>
・都筑政昭「土門拳の写真撮影入門・入魂のシャッター22章」(近代文芸社)<5>
二冊とも面白かった。
日本の写真界の二つの巨星、土門拳と木村伊兵衛。名前だけはなんとなく聞いたことがあったけど、何も知らなかった。生き様も撮影手法も対照的な写真家の人生。バイオグラフィーとしても楽しめた。
いい加減なオイラ。もちろん木村伊兵衛に親近感を持ったのは言うまでもない。
土門拳のまじめさ、ひたむきさって、どこかあっしには臭いんだよなあ。
でも、晩年、私と同じ片麻痺になっても、死ぬまで創作活動を続けたところは評価する。
野坂昭如なんか、片麻痺になったら、マスコミにもう出てこないもんな。
この2冊で、100年ほどの日本の写真ワールドを取り巻く歴史と写真文化の流れを大雑把に掴んだかなあ。
オイラのこれからの写真になんらかの影響が出てくればいいけどさあ・・・
微妙だな。努力あるのみ。
■写真技術
・「デジタル一眼レフ・こんな写真が撮りたかった!」(日本実業出版社)<4>
・「デジカメ写真・徹底活用マニュアル」(明日香出版社)<4.5>
利便性、操作性、写真用途から言って、デジタル一眼レフを買うことはまずないだろうけど、いろいろ参考になった。
プロじゃあ、ないんだ。コンパクトデジカメの機能を目一杯、引き出せば、良い写真、撮れると思うわい。
デジカメの解説書だけではわからない知識を吸収した気がする。
明日香出版って、知ってるかい?
この会社、今は江戸川橋に立派な社屋を構えているけど、30年ほど前、石野さんという方が、我がマンションの3軒隣り部屋で設立した会社なんだぜ。子供たちもよく知っている。
★今日の画像
今、秋葉原にはまっている。週2くらいでお散歩している。
(1枚目)
ベルサール秋葉原で行われていたwindowsセブン発売記念のイベント「セブン博」
(2枚目)
秋葉原UDX横の広場のイベント
「なんでだろう」のテツアンドトモ。
結構、皆、笑っていた。一発屋は超えたかな。
(3枚目)
「ご主人様、お嬢様、お帰りなさいませ!」って、声を張り上げていた。
メイド・カフェも何軒か、体験してきたぜ。
http://8514.teacup.com/satarou/bbs
印田さん
投稿者:
いとう
投稿日:2009年10月28日(水)00時29分57秒 localhost
いつもユーモア一杯のスレありがとうございます。大根の玄米漬け、にしん漬け、べったら漬け、ああ、食べたいなあ(いつもの、私のないものねだり)。でも、これは貴重な日本文化ですから、子供たちに残してくださいね。
旭岳はこやってみると、幻想的ですね。
お二人さん!
投稿者:
印田
投稿日:2009年10月27日(火)11時10分22秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
これが私の『だいこん』です
あと10日程干し玄米漬けにします。そして新年を迎える頃
食べ頃になります。
先週の常磐公園の紅葉
観音台からの旭岳
(無題)
投稿者:
いとう
投稿日:2009年10月25日(日)02時30分0秒 localhost
でも、俺は山本一力の「だいこん」がだいすきです。
最近読んだ本
投稿者:
マサヒロ
投稿日:2009年10月23日(金)14時01分8秒 FL1-118-108-161-182.stm.mesh.ad.jp
編集済
佐渡君、俺もNHKのドラマは好きじゃないけど、北村薫の主人公はタイプなの、とくに「ターン」がいいね。
最近読んだ本は
宮本昌孝「ふたり道三」(上・中・下)
美濃の蝮こと斉藤道三は、最近の学説では親子二代で斉藤道三とのこと、知らなかったなぁ。
出自の定かでない親道三と、京の油商人の子と言われる息子が、互いに親子と知らずに美濃の国盗りをする、、波乱万丈の伝奇小説。
登場人物が悪役までも実に生き生きとしています。ともかく一気に読ませます。
五十嵐貴久「TVJ」「安政五年の大脱走」
前者は映画『ダイハード』を、後者は『大脱走』をモチーフにした作品。まぁまぁの出来。
リチャード・スターク「悪党パーカー・エンジェル」
シリーズ17作目で「殺戮の月」以来23年振りのお待たせ、プロフェショナルの強盗パーカーの登場。
やはり面白い。リー・マーヴィンが懐かしい。
山本一力「だいこん」
作者お得意の下町ユートピア物なれど、もうこの辺でいいや。
諸田玲子「山流し、さればこそ」「天女湯おれん」
うまい、面白い、諸田玲子の作品は先ずはずれが無い。
竹中労「鞍馬天狗のおじさんは」聞書アラカン一代
こんな面白い本をなぜもっと早く読まなかったのかと悔やんだ一冊。なんせ竹中労の名で敬遠していたので。
相変わらずの乱読です。
コスモス
ツワブキ(金紋斑入)日陰でも花をつけます
教育の森公園
投稿者:
佐渡
投稿日:2009年10月15日(木)11時05分7秒 p2058-ipbf7403marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
編集済
茗荷谷に行ったら、教育の森公園を散歩することが多くなった。
■最近、読んだ本
(小説)
◎角田光代「対岸の彼女」<3.5>
読むジャンルがラブストーリーか、ミステリーかのあっしにはとまどってしまう小説だ。
主婦小説?、生活小説? とにかく、よくわからねえ。女の自立、少女から大人への成長
過程での心の揺れあたりがテーマなのかな。とにかく、男には書けない小説だな。心がオトメチックな佐太郎、共感する部分があったりして・・。ヒヒヒ。
◎北村薫「スキップ」<3.5>
偽悪者、露悪趣味のあっし。マサヒロさんには悪いけど、どうも北村薫の小説は好きになれない。巧さは認めるけれど、感性が合わないというか・・・
なんだか、お行儀のよいNHKのドラマでも見ているような気がするんだよな。
(写真関係の本)
11月終わり、マニラに出発するまで、主に写真に関する本(写真論、写真技術、写真集)
を無作為に図書館で借りて読もうと思う。
◎佐藤富雄「撮るだけで心と身体が若返る(カメラは最高のビタミン)」<3>
気楽に読めてしまう。入門書としてはいいかな。
写真とは「一期一会の写心」なりという言葉だけが心に残った。
◎新倉孝雄「私の写真術・コンポラ写真ってなに?」(青弓社)<4>
マサヒロさんが喜びそうな内容のテンコ盛りやで。
◎和多田進「横撮り・荒木経惟の撮影現場」<4.5>
アラーキーは、ご推察通り、あっしの精神構造にフィットしてしまうんだよな。ハハハ。
(写真集)
◎荻野矢慶記「アジアの子供たち」(東方出版)<3>
★佐太郎のブログ・新記事
夫婦、仲良く!
★写真は茗荷谷の教育の森公園
(一枚目)ここ、旧東京教育大学。ニタリさんの母校だよな。どうしているのかな。生きてるよな。
(二枚目)占春園。池があって、木立に覆われていて、まったく整備されていない緑地。
なんと筑波大学付属小学校の自然観察園なんだそうだ。
なるほど、納得。区立の小学校では考えられない。東京の教育熱心なママの通わせたがる小学校はぜいたくなこった。校門に入っていく生徒も育ちのよさそうなガキばかりだった。
都心の中の異空間だ。ほとんど、自然に手を入れられていない。なんだか裏山だった春光台の林の中に紛れ込んだようで、中学時代を思い出してしまった。歳をとるとすぐノスタルジーに溺れてしまっていけねえや。
(三枚目)占春園以外は整備された歩きやすい公園だ。旧東京教育大学跡地を利用した「水と緑の防災公園」なんだそうだ。
http://8514.teacup.com/satarou/bbs
旭山の動物たち
投稿者:
印田
投稿日:2009年10月 7日(水)13時50分17秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
和やかな集まりの画像のあとに、こんな画像をいれて申し訳けないッス!
オラン・ウータン、もぐもぐタイムが終わり檻に帰る時オシッコをしてしまいました
残念ながら全身の画像が撮れませんでした
そこで二枚の画像繋ぎました
でも、二回とはできません
すぐ忘れる私ですから
旭山の動物たち
投稿者:
印田
投稿日:2009年10月 7日(水)13時39分2秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
レッサーパンダ
見ている客を小屋の中から見ている
いつもつり橋の機械のところで寝込んでるパンダ
木の上からも観光客を見ている
旭山の動物たち
投稿者:
印田
投稿日:2009年10月 7日(水)13時29分54秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
ワシミミズク
エゾシカ
ほっきょくきつね
途中の風景
投稿者:
印田
投稿日:2009年10月 7日(水)13時26分52秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
一週間前の旭山の紅葉
遠に見えている山並みは十勝連峰、空の黒い『ポツ、ポツ』ゴミでないよトンボ
我が家の鉢植え『ふうせんかずら』
21年秋いいんでない会
投稿者:
マサヒロ
投稿日:2009年10月 6日(火)12時44分18秒 FLH1Afk177.stm.mesh.ad.jp
編集済
10月3日(土)東京銀座ホテルにて、旭川北高東京同窓会が、13期からも14名の参加を得て開催され、
その後、新橋「北の家族」にて22名の参加の下、「いいんでない会」が行われました。
大津から片寄君、桑名から小林さん、久し振りの酒井君を交え、3時間をたっぷり楽しみました。
その様子を写真でお送りします。
上、広沢、内沢、片寄
中、十河、小林
下、片寄、丹保、佐藤、内沢
その2
投稿者:
マサヒロ
投稿日:2009年10月 6日(火)12時30分35秒 FLH1Afk177.stm.mesh.ad.jp
上、ご機嫌の浦木、水口、酒井
中、片寄、丹保、尾崎
下、斉藤、武者、縄田、酒井
その3
投稿者:
マサヒロ
投稿日:2009年10月 6日(火)12時26分32秒 FLH1Afk177.stm.mesh.ad.jp
上、縄田、阿部、尾崎、館林、湯佐
中、戸島、内沢、佐藤
下、お疲れ気味の武部、小山
その4
投稿者:
マサヒロ
投稿日:2009年10月 6日(火)12時18分55秒 FLH1Afk177.stm.mesh.ad.jp
編集済
上、湯佐、広沢、奥に武部、武者
中、上田、斉藤、片寄、丹保
下、大岡、館林
連休の四季彩の丘
投稿者:
印田
投稿日:2009年 9月27日(日)18時15分42秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
毎日連休の人、連休働く人、連休孫、娘の食事の支度でしんどい人
世の中、いろいろあって楽しいね
四季彩の丘はケイトウの花が満開でした
ご覧いただけますか?
『もう飽きた』てか
途中の風景
投稿者:
印田
投稿日:2009年 9月27日(日)18時04分14秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
豆のニオ
『オニ』でないよ『ニオ!』
オニは私です
ひまわりのタネ
投稿者:
印田
投稿日:2009年 9月27日(日)18時00分12秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
神社のリスと来年用にと思っていたのに
スズメ達に先を越された
食事中、『おーい、次の奴ー』、順番待ち
いいんでない会
投稿者:
マサヒロ
投稿日:2009年 9月24日(木)13時23分7秒 FLH1Afk177.stm.mesh.ad.jp
編集済
10月3日(土)北高東京同窓会が開催されますが、その後の『いいんでない会』の会場が決まりました。
会 場:北の家族 新橋店
港区新橋3−16−2 太洋ビル2・3F
TEL.03-3432-7700
JR新橋駅烏森口徒歩1分
時 間:3時30分〜6時30分
会 費:4,000円(予定)
参加予定者は25・6名で、大津から片寄君、桑名の小林さんも参加されます。
欠席通知の方も、もし予定が変わりましたら直接会場へお越しください。
ツール・ド・北海道
投稿者:
印田
投稿日:2009年 9月12日(土)16時31分19秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
編集済
それにしても、兄さん、姉さん、おじさん、おばさん、オジジ、オババ
幅広い呼び名で言われる年代
なんでもいいけど元気でね
自転車の競技を見に行く途中寄り道をして駅裏を写していたら
スタート地点に着いたときは
『あっと言うまのスタートでした』と言われガックシ
活き込んで行ったのに
だから神社のリスにかえた
橋の所から旭岳を写した。なんと12日も早い初冠雪
まさか、雪とは思わなかった
ヤフーのトピックスを見て驚いた。
5時から起きてレースを楽しみにしてたのに
上川神社
投稿者:
印田
投稿日:2009年 9月12日(土)16時11分59秒 catv043-024.lan-do.ne.jp
今朝の神社の様子
紅葉はまだのようです
以上は、新着順21番目から40番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
|
《前のページ
|
次のページ》
/8
新着順
投稿順